■ 何よりも大切なこと
| □対応 |
お客様からのご質問、ご要望にスピーディーにお応え致します |
| □安全 |
設計から施工まで安全性を最優先した作業内容を徹底しています |
| □感動 |
全てのシーンに於いて感動を共有できるご提案を心掛けています |
| □品質 |
スタッフ、素材、技術等に於いてご満足頂ける品質管理を致します |
| □誠実 |
常にお客様の立場に立った設計・監理に努めています |
■ 姿勢
【1】現地測量、調査の段階から、想像できる全ての事態に対応できるように
肌理細やかな調査をします。
【2】VE(Value Engineering)提案により、コストパフォーマンスをより高める
姿勢を心掛けています。
【3】5ゲンを信念に施工監理しています。
【4】アフターメンテナンスのしやすいご提案を心掛けています。
【5】一過性のモノヅクリではなく、永くご愛用いただけるデザインを基調としています。
【6】建築物がより映えるデザインがモットーです。
【7】「オフィスタケイに依頼してよかった」と感じていただける設計、施工基準が
全てであると信じています。(ご紹介率の数字が物語っています)
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エクステリアのケース
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エクステリアのデザイン=「家の顔」をデザインすること。一番最初の作業はその家の「顔」の部分、どの位置が一番美しく見えるのか・・・その場所を探る事からはじまります。次にその「顔」の部分に立ち、どのようなデザインが最も相応しいか考えます。決して建物の雰囲気からかけ離れたものを提案してはならないと考えます。もちろん安全であることは言うまでもありません。
エクステリアの見せ場は何と言っても、表札のはいる場所。ここがイケテナイと全て台無しです。表札は最も大切なキーアイテムですので慎重に提案します。又、素材の点では建物との一体感を保ちながら、より個性的に見せる演出が求められています。石、レンガ、RC、金属系と多種多様な素材の料理方法と味付けはデザイナーの腕の見せ所。絶えず全体を把握しながら、小さな部分のデザインを微調整していきます。
仕上げは植栽とライティングです。これをカットしてしまうとなんとも味気ない冷たい物体になってしまいます。植栽は家人がするか否かに関らず必ず提案します。ライティングは全体の照明計画と同時進行で取り込みます。灯かりの出方はいろいろなのでかぶりあわないような配慮が必要です。アプローチの灯かりは帰宅する家族の心の灯火となることでしょう。
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ガーデンのケース
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ガーデンの場合は主に、リビングやダイニング、和室等、「家の中からの眺め」にまずこだわります。例えば、家具、カーテン等インテリアの趣味も庭の雰囲気づくりに一役かっているのです。リビングの椅子に座ってみて下さい。窓の外の庭部分が部屋の一部分の様な統一感があったら・・・サッシと壁で隔たっているけれど、きっとひとつのリビングルームに見えてきます。アウトドアリビングという発想・・・それは色の統一感か・・・質感なのか・・・様々。
あとは、必ずしも建物と一体感のあるデザインでなくともいい・・・
という事。いわば庭は家人の趣味の世界であり、強引な言い方をすれば「好きに使って!」という感じ・・・。(ただ、一旦庭に出て家を眺めるような位置にベンチ等を設ける場合は立ち止まって考えなくては・・・)当然安全性も重視します。
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■ ガーデンデザイナーとして・・・ガーデンデザイナーだから・・・こんなこと考えます・・・
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とにかく私達は家人達を庭に連れ出したい!自然と庭に出たくなるような「仕掛け」をあれこれ日夜考えています。せっかく想いのつまった「我が家」を建てたのですから、ゆっくり眺め「いい家だな〜」と思いっきり優越感に浸って欲しい。長い休みに遠くへ旅行もいいでしょう。でも視点を少し変えてみませんか?はき出しのサッシをあけたら、そこが「我が家のリゾート」だったら。毎週家族でワイワイ、友人を招いてワイワイ・・・楽しそうじゃあありませんか。
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